浴室

浴室毎日、お風呂に入るのが楽しくなる♪浴槽を取り替えて心も体もリフレッシュ!!
豊富なラインアップでお客様のご要望にお応え致します。

この様な症状があったらバス・浴槽の交換がおすすめです

  • 排水口の詰まりや臭いが取れない。
  • 汚れが落ちにくく、カビが生えてしまっている。
  • 使い始めて15年以上経つ。コーキングが劣化している。
  • 家族の変化に合わせて手すり等が欲しい。
  • 給湯設備の火力が弱い。

●浴槽選びのポイント

浴槽とスペース

お風呂は、洗うだけではなく、リラックスルームとして癒しの役割を持っています。
0.75坪の浴室と1坪の差は役45cm。このほんの少しの寸法でかなりゆったりとできます。

浴槽とスペース

安全性

浴槽、床の材質は上記でも説明した安全性につながったり、デザイン面などにも大きく影響がでます。 また、汚れがつきにくく、掃除のしやすさなどもメリットとした材質も多くなっています。 多方面からメリットを考えて、自分に合った材質を選びましょう。

デザイン

デザイン面は、快適なバスルーム作りに大きく影響があります。 浴槽や全体のカラーだけでなく、照明や窓の配置などを工夫するだけで見違える空間に仕上がります。

●浴槽の材質

FRP(ガラス繊維強化プラスチック)

FRP(ガラス繊維強化プラスチック)

メリット 保温性・耐久性・耐衝撃性が高い。肌触りが柔らかく温かみのある樹脂素材。カラーバリエーションが豊富で安価。手入れが簡単。
デメリット 汚れが目立ちやすい。高温に弱い。特に空焚きに注意。

ホーロー

ホーロー

メリット 独特のなめらかな肌ざわりと美しい色合いが根強い人気。お手入れは比較的簡単。重厚な雰囲気がでる。丈夫。
デメリット 表面に傷がつくと本体が錆びる危険性がある。保温性を高めるためには保温材のカバーが必要。鋳物ホーローは重量があるため、階上浴室とするには不適。構造躯体の強化が必要になることもある。

ステンレス

ステンレス

メリット 高い耐久性と保温性が特長。傷やサビにも強く手入れも簡単、価格も手ごろ。
デメリット 金属感の肌ざさりに抵抗のある方も。見た目が無機質なため、華やかさやぬくもりを感じる雰囲気づくりには向いていない。

人造大理石

人造大理石

メリット 商品バリエーションが多く、サイズ・色合いの選択肢が多い。価格帯が幅広いので、予算に合わせて選択が可能。お手入れも簡単。
デメリット メーカー・商品によって品質に差異があるため、見極めが大事。なお、ポリ系はアクリル系より耐久性・耐衝撃性で若干劣る。
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